ギター初心者,ドロップDチューニングのことならエレキギター博士!

チューニングの種類

sponsor

エレキギター博士トップページ > ギター チューニングについて > チューニングの種類 > ドロップDチューニング

ドロップDチューニング

ドロップDチューニング
ドロップDチューニング

ノーマル・チューニングから6弦の音を1音下げた、Dの音にすることからこの名前がつきました。
通常、ボトルネック奏法などに対応するためにオープンチューニングにするのですが、ドロップDの場合は、音をへヴィにする目的で用いられる場合が多いです。

パワーコードが簡単に押さえられるため、ノーマルでは難しかったフレージングが可能になります。
90年代に入るころからメタル音楽や、グランジとよばれる音楽でよく用いられました。

ドロップDチューニングを取り入れたギタリスト

  • トム・モレロ(rage against the machine)
  • ビリー・コーガン(smashing pumpkins)
初心者向けエレキギター・練習本

エレキギター博士は、エレキギター初心者・入門者を対象にギターの練習方法・コード表・エフェクター・ピックアップ、、、などを紹介した「エレキギターお役立ちサイト」です。

エレキギター博士 トップページへ戻る

inserted by FC2 system